AWSを利用した開発機械学習開発

サマリー

AWSを利用した開発、サービス開発や技術調査を経験できます。

CSシステムやチャットボット開発、自社サービスの商品情報や在庫情報を用いた最適化問題への取り組みや、商品画像からの商品属性分析や、モデル画像推測等を行います。

参加条件

3週間以上、週2日以上かつ週16時間以上で参加できる方

8週間以上の長期可

札幌オフィスへの出社(フルリモートでの参加可)

利用技術

Python / django / リレーショナルデータベース(PostgreSQL / Colaboratory / AWS Machine Learning / Linux(Ubuntu)/ Docker / Git など

コラボレーションツール

Google Workspace / Confluence / Bitbucket / Bitwarden など

インターンシップの内容

AWSやGCPなどのクラウドによってソフトウェア開発の方法が大きく変化しつつあります。今、機械学習はAWSやGCPによってプラットフォームがクラウドサービス化されています。

利用頻度が高い汎用的なソリューションであれば、アプリケーションからクラウドサービスを呼び出して実装できます。

AWSを利用したサービス開発例として、Amazon Echo(Amazon Alexa)で使われている音声認識技術がクラウドサービス化されたAmazon Lexを利用した独自のチャットボット開発やAmazon Connectを利用したCSシステムの構築を行っています。

他には自社サービスとして展開している商品情報や在庫情報を用いた最適化問題への取り組み、Amazon SageMakerで商品画像を利用した商品属性分析、Amazon Rekognitionを利用したモデル画像推測等技術調査として実施しています。